Access2007使い方講座の副読本を公開いたしました。

Access2007使い方講座の副読本を公開いたしました。

動学会員の皆様向けのサービスとして
Access2007講座の副読本PDFを無料でダウンロード
することができます。(圧縮形式はzipファイルです)


今回はそのダウンロードから解凍までの手順についてご案内いたします。


↑この画像をクリックしますとAccess2007使い方講座の実際の受講画面を用いたダウンロード位置の解説画像が表示されます


各講座画面からダウンロードできるのは、
目の前に表示されている講座の副読本のみです。

つまり、この講座画面の場合ですと、下巻の講座画面が開かれていますので下巻の副読本がダウンロードされることになります。上巻の副読本は上巻の講座画面からのダウンロードをお願いいたします。

ダウンロードのリンクを押します



カーソルを合わせると↑このように表示されますので、
そのままクリックしましょう。
(この画像ではマウスポインタが表示されていませんが、
実際には「矢印」から「指先のアイコン」に変わります)

ダウンロードの内容や注意書きが表示されますので、
確認をして「OK」ボタンを押します。


すると「名前を付けて保存」ダイアログが表示されます。

フォルダの参照窓が閉じられた状態で表示されていますので「フォルダの参照」ボタンをクリックし、
保存先のファイル設定を行いやすくしましょう。


今回はデスクトップに保存を行います。



デスクトップを選択し、「開く」ボタンを押した後、「保存」ボタンをクリックします。


ファイルのダウンロードが始まりました



デスクトップで保存ができているか確認します。
この時点ではファイルがzip形式で圧縮されておりますので
ファイルの展開(解凍)を行います
選択して右クリック、「すべて展開」を選択します



展開先を指定するダイアログが表示されますので
「参照」から展開先(フォルダとして保存される場所)を指定します。
今回はデスクトップに指定するので
このまま「展開」をクリックします。



展開されますとAccess 2007 2 副読本のファイルが開かれた状態になります。
そのままPDFファイルをダブルクリック、Adobeアクロバットリーダーを起動させますと
副読本ファイルがご覧いただけます。

講座内容はこちら!
動学会員登録がお済みの方はログインボタンから直接講座まで進むことができます。
http://dougaku.tv/contents/IT_0539/c_index.html

Flash CS4 使い方講座中・下巻が動学.tvで公開中です!

Flash CS4 中・下巻を6/14に動学.tvで公開いたしました。
左は3Dアニメーションの基礎講座の画面、右はActionScript 3.0についての講座画面です。


Webや携帯などの動的コンテンツの制作に欠かせないAdobe Flash CS4では、より少ない手順で、コードを意識せず直感的で効率のよい作業が行えるようになり、また、今までx軸とy軸の指定で平面的なアニメーションの作成を行っていましたが、今回から新たにz軸(奥行き)が加わることでステージの奥行きが設定されて、2Dのオブジェクトを使って簡単に3D表現ができるようになりました。

中巻ではFlash CS4の実践的な知識として
シンボルやインスタンス、アニメーションを作成する基本的な方法などに加え、新機能の「Flash3Dグラフィック」、「ボーンツール」の基礎をご紹介しています。

今回の無料講座サンプル「Flash3Dグラフィックの基礎」では
CS4での新機能「3D変換ツール」と「3D回転ツール」を活用することで、2Dのデータを手軽に3D表現(立体的なアニメーション)をする方法をご紹介しています。
Flash CS4 講座の無料サンプル動画はこちらのページからご覧戴けます。

新機能の「ボーンツール」ではコードなしで関節(連鎖)構造を設定できる「インバースキネマティクス」を適用することができます。
以前はアクションスクリプトを駆使して行われていた機能がCS4では、クリックアンドドラッグで簡単に設定でき、インバースキネマティクス用のレイヤー「アーマチュアレイヤー」のタイムライン上でアニメーションを設定することで実現できるようになりました。

また、ボーンツールで設定したオブジェクトは関節がどの角度まで曲がるかの細かい設定ができますので、動きの組み合わせなどによって表現の幅がひろがり、技術的なコード入力を意識することなく直感的に設定が行えます。
ブラシツールから作成したオブジェクトからボーンツールを設定する講座画面。

ご覧の画像のようにブラシツールから作成したオブジェクトからクリックアンドドラッグでボーンツールを設定することも可能です。

下巻では
フォトショップやイラストレータからデータを読み込んで利用する方法、公開するファイルの作成方法に加えて、最新バージョンのActionScript 3.0 、Adobe Device Centralによる携帯コンテンツ作成方法をご紹介します。
Adobe Device Centralによる携帯コンテンツ作成方法の講座画面です


=動学.tvのご紹介====================
動学.tvのeラーニング講座では
初めて利用する方はもちろん、ある程度ソフトについて理解していて、
さらに高度な機能を使いこなしたいという方まで幅広く学習できます。

http://dougaku.tv/contents/IT_0584/c_index.html
上記講座案内ページの(無料サンプル視聴)でも
実際にソフトの操作を順に行いながらの説明を行っていますので
どんな手順で作成されるものなのか、どんな雰囲気のソフトなのかが
お分かりいただけるかと思います。

DreamweaverCS4 上巻を動学.tvで公開いたしました。

DreamweaverCS4 上巻を動学.tvで公開いたしました
左が作業環境の切り替え画面、右が関連ファイルとライブビューの配置です


Webサイト管理機能に優れたツールDreamweaverのCS4では
新機能の関連ファイルやライブビューにより、
htmlページに関連するjsファイル、cssファイルなどに
すばやく切り替えて作業を行うことができたり
ブラウザを立ち上げなくともある程度の動作確認ができたり、
コードビュー、デザインビューの作業環境の切り替えで
上下左右柔軟に配置ができるなど
さらに効率よく作業ができるようになりました。

CSSサポートも強化され、
新機能のコードナビゲータでは対象コードが
影響を及ぼす全てのソースが表示されたり、
現在のWeb標準に沿ったコードヒントや
ブラウザの互換性も強化がされており、
CSSに慣れてない人でもリファレンスやデータソースを利用することで
動きのあるページをある程度簡単に作成できたり
Dreamweaverの優れたweb管理機能を利用して
手軽に素早く管理することも可能となってきました。

CSSのプロパティウィンドウでの管理に関しても
要素に対して直接属性が表示されるようになったので
(位置に対してOverflow、ブロックに対してDisplay、text-Indentなど)
コード入力に慣れている上級者の方でも
プロパティウィンドウからの入力でどこにどう適応されるかが
わかりやすくなったのでより管理がしやすくなったのではないでしょうか?

上巻では、
新機能の紹介を交えながら、はじめて使われる方にも分かりやすいように
Dreamweaver CS4のインタフェース、Webページ作成の基礎 、
ローカルサイトの作成、Webサイト作成の基礎から
サイト管理に役立つ機能についてご紹介しています。

=動学.tvのご紹介====================
動学.tvのeラーニング講座では
初めて利用する方はもちろん、ある程度ソフトについて理解していて、
さらに高度な機能を使いこなしたいという方まで幅広く学習できます。

http://dougaku.tv/contents/IT_0597/c_index.html
上記講座案内ページの(無料サンプル視聴)でも
実際にソフトの操作を順に行いながらの説明を行っていますので
どんな手順で作成されるものなのか、どんな雰囲気のソフトなのかが
お分かりいただけるかと思います。

ノートン 360 使い方講座を動学.tvで公開いたしました

ノートン 360 使い方講座(バージョン3.0)を動学.tvで公開いたしました。



システムを安全に保ち快適に利用できるようにサポートする
ノートン360、バージョン3.0では

ウィルスやスパイウェア対策、フィッシング詐欺対策などの
セキュリティソフトの機能だけではなく
大切なデータを万が一の事態から守るためのバックアップ機能、
ディスクの断片化を解消し、不要なプログラムをオフにすることで
動作を快適にし、パソコンを快適に利用できる
チューンナップの機能があります。

この講座ではリスク管理・セキュリティについて、
ノートン360でどんなことができるのか、その設定の仕方、使い方を
分かりやすくご紹介します。

=動学.tvのご紹介====================
動学.tvのeラーニング講座では
初めて利用する方はもちろん、ある程度ソフトについて理解していて、
さらに高度な機能を使いこなしたいという方まで幅広く学習できます。

http://dougaku.tv/contents/IT_0587/c_index.html
上記講座案内ページの(無料サンプル視聴)でも
実際にソフトの操作を順に行いながらの説明を行っていますので
どんな手順で作成されるものなのか、どんな雰囲気のソフトなのかが
お分かりいただけるかと思います。

Adobe AfterEffects使い方講座(CS4)を動学.tvで公開しました。

After Effects CS4の講座を動学.tvで公開いたしました


After Effectsは静止画像に音楽や動きをつけるモーショングラフィック、CG合成や実写合成、テロップなどの視覚効果を作成するビジュアルエフェクトツールの定番で、TVや映画、CM、アニメ、ゲーム、WEBなどの制作に利用され映画業界では欠かせないツールとなっています。

今回のCS4では制作の作業効率が大幅に上がり、
複雑なプロジェクトの構造も一目でわかるように表示されるようになりました。
(こちらのAfter Effects CS4講座案内ページの無料サンプル視聴
「After Effects CS4の基本画面」でもご確認いただけます!)

上巻では実際に作業を行っていくワークスペースの説明、
コンポジションの作成や基本的なアニメーションの作成などについて
基礎をしっかり学習していきます。

下巻では応用として、CC Snowを使って映像で雪を降らせるなど
エフェクトの使い方や、Premiereでコンポジションを読み込むなどの
他のアプリケーションとの連携、出力などについて学習していきます。

動学.tvのeラーニング講座では
初めて利用する方はもちろん、ある程度ソフトについて理解していて、
さらに高度な機能を使いこなしたいという方まで幅広く学習できます。

http://dougaku.tv/contents/IT_0601/c_index.html
上記講座案内ページの(無料サンプル視聴)でも
実際にソフトの操作を順に行いながらの説明を行っていますので
どんな手順で作成されるものなのか、どんな雰囲気のソフトなのかが
お分かりいただけるかと思います。